松林先生がお勧めする豊胸術

本物のバストに限りなく近いその感触は、もちろん他人に気付かれることもなく、ご自分でさえも手術を受けたことを忘れてしまうほどです。この優れた人工乳腺をぜひ当院にいらして直接お手にとってご覧になってみてください。納得のいく感触と美しさです。そしてこの最高のバッグを使い、熟練した技術をもつ当院院長がまるで魔法のような美しいバストをあなたにご提供いたします。
レントゲン写真に写るかも・・とご心配の方もいらっしゃると思いますが、ご安心下さい。ソフトコヒーシブシリコンは周辺の乳腺や脂肪、筋肉組織などとX線透過度が非常に近いため、通常のレントゲン撮影では人工乳腺が写ることはほとんどありません。(ただし撮影条件によってはごくわずかにバッグ周囲の輪郭が写る可能性もあります) 当院では、人工乳腺術後のレントゲンフィルムを用意していますので、ご自身の目で確認することができます。
■関連動画
>コヒーシブシリコンの解説動画を見る

なぜコヒーシブシリコンか?

POINT1 バッグの中のシリコンは凝集状態にある為、万が一バッグが破損しても漏れ出す心配がない。
POINT2 バッグの外膜はテクスチャード加工をほどこし、拘縮を予防、又、ソフトで耐久性に優れている為、破損の可能性が低い。
POINT3 生理食塩水バッグやシリコンジェルバッグとは異なり、テクスチャード加工の為、術後の痛みをともなうマッサージをほとんど必要としない。
POINT4 バッグの形状は「なみだ型(アナトミカル)」「おわん型(ラウンド)」があり、バストの状態、体型に合わせてバッグの選択ができる。特に「なみだ型」は日本人の体型に合った人工乳腺と言われる。
POINT5 バッグの大きさや形が既に決まっている為希望されるバストの仕上がりに確実性がある。

手術からアフターまで


オペ中に自分でバスとチェック


術後の実際のバストを想像できる方は、そう多くはありません。そこで、鏡に写った自分のバストを見ながら大きさを決めることができます。その際、仮のバッグ(マンマリーサイザー)を使用し、実際のバストが大きくなった状態や形をを確認できます。

硬膜外麻酔で痛みを完全コントロール

バストの手術は、背中から行う「硬膜外麻酔」で行っています。硬膜外麻酔は手術部位だけの痛みを完全にブロックし、なおかつ意識ははっきりしている麻酔です。手術中には医師との会話も可能です。 また、痛みに対して不安のある方は、吸入麻酔や静脈麻酔も行っております。当院院長は麻酔の経験も数多く、しっかりとした管理を行っております。麻酔方法に関してもご相談下さい。
■関連動画
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一生涯完心保障

手術前から手術後まで、お客様に安心していただけるよう、アフターケアを行っております。
当院では、乳がん専門の医療機関と提携し、豊胸手術後も安心して検診を受けていただけるようにいたしました。ご希望の方は、ご遠慮なくお問い合わせください。
なお、バッグインプラントは通常のレントゲン写真に殆ど写りません。しかし、超音波診断やマンモグラフィなどを受診する際には、確実な診断を受ける為に、豊胸術を受けている事を必ず担当医に申告してください。

※ 近年アメリカでは、豊胸術後の方は、インプラントを挿入したことにより、乳腺が押し上げられ、乳腺の触診がしやすくなる為、乳がんの早期発見ができるとの報告されています。

また、ヒアルロン酸による豊胸術、脂肪注入による豊胸術は、マンモグラフィーにおいても超音波においてもバッグインプラントよりも著しく乳がん発見の妨げになると言われましたが、近年検査精度が向上し、早期発見ができるようになりました。

美容面、健康面とあらゆる角度から、お客様の大切なバストをサポートさせていただきます。
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